奥の[浜]道

ある時はギタリスト(さくらベンチャーズ)、
ある時はライダー(GL18)。
そしてある時は寡黙な農夫(家庭菜園)。
Do It 大好き人間の失敗談と愚痴、稀に成功の記録なのだ。
さあ飛び出そう!!           (Since 2006)

それがし、夏は大好きですが、、、、夏は暑いのです。
当たり前なのですが、、、、、歳のせいか、温暖化のせいか、スゴク暑いので、夏のバイクが堪らないのです。
空調服?気化熱で冷やすベスト。 どちらも有ります。でもスゴク暑い時は、堪らないのです。
かくなる上は自動車レースで使うクールスーツしか無いと思ってました。ペルチェ素子とかで作ろうかな(自作)と思っていながら数年、手付かず(トホホ)。
出ました、産業用が。 空調服と同じようにバイク用も? いや、出ません。
積むところが無いからです。 しかし!! GLなら何とかなるのでは??

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やっとF1GPが始まった。
今年のレッドブルホンダ、 アルファタウリホンダはどれだけ進化したかが見れる。
残念ながら初戦のオーストリアGP予選では、メルセデスが圧倒したが、レッドブルホンダではレースペースは良いらしいので、良い結果を期待したい。

一方、フェラーリは1919年違法な燃料流量の疑惑が提起され、主催者の調査結果もグレーなまま発表された。  
しかし、真実は一つ。燃料流量センサーを増やして不正が出来ないようになった2020新ルールの元では、何故かフェラーリワークスは勿論、フェラーリエンジンユーザーのクルマ全て、昨年より遅くなった。
スポーツの世界に政治的な動きを見せるFIAとフェラーリ。 正々堂々とやってくれ。

でないとファンが離れて行くよ!

イラネッチケー というのは、NHKだけ受信できないようにするための後付け装置の名称で、「視聴出来ないから受信料を払わない」という為の装置です。 改良を重ね、安易に取り外しが出来ないようにして受信料不払い裁判にも耐える様にしているとか。

開発の動機について衝撃の事を知りました。 過去にNHK国会中継で某野党のT議員が「日本軍が慰安婦を強制した」のではという質問と、別な某野党の議員が「強制は無かったのでは」という質問をした場面の放送がU-tube に流れたとき、NHKは後者の「強制は無かったのでは」と質問した議員のU-TUBEのみ削除要請した(批判を受け、後で前者も削除要請した模様)という。
報道の政治的な公正性が担保されないNHKの姿勢に異議を感じたというのだ。

これが掛谷英紀(筑波大学准教授)「イラネッチケー」の開発者の開発動機になったとの話です

コロナ禍で感じた日本の卑下、一部の隣国報道の垂れ流し、否定的コメンテーターが多いのはどういうことなんでしょう? それがしも、マスコミは公平な報道では無いと思う。他の諸国見てもこれほどまでに自国の政府、政策、社会を卑屈にとらえる報道は日本位ではないかと思う。そしてフェイクニュース、逆ヘイト、個人権利、民族意識の過大な喧伝。 権力の監視機能が悪意を持って日本社会の世論誘導に使われている。そんな気がする。政界や財界でも外国の黒い影も感じるし、、。

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